減圧症 予防講習会

・減圧症と治療
・減圧症と後遺症
・復帰プログラム
・治療出来る病院紹介
・減圧症 予防講習会


こんな方に受けて欲しい。
・リゾートダイバー
・行き付けのお店が無い方
・水深管理はダイコン任せ
・水深管理はイントラ任せ
・ダイブテーブル忘れた
・フリーのイントラの方
・サークルで意識の啓発に
・学生サークルの方


 減圧症 予防講習
講習を担当します。
佐藤トモアキです。
この講習会で、安全意識の向上に繋がれば、これ幸いと思います。皆さんどうぞ、宜しくお願い致します!!


ダイビングショップ
リトルリッツ伊豆高原店

〒413-0232
伊東市八幡野1186-32
/FAX:0557-54-2585
メール:izu@rx.tnc.ne.jp
お問い合せはお気軽に!

減圧症 予防講習会 のお知らせ
年間約1,000人。減圧症患者が毎年病院で治療を受けています。
皆さんは、コレでも減圧症は人事と思えますか?

講習会を開こうと思ったきっかけ。


数年前、減圧症復帰プログラムを実施していて、数名の減圧症の経験者の方とお話する機会がありました。

そこで、ダイブコンピューターを守っていて減圧症になりました。という話を殆どの人からお聞きして、コレはいかん。どげんかせんといかん。と思いました。しかし当時の自分では勝手な企画を立てる事も出来ず。独立まで暖めていたプランです。

アドバンスの講習でも、ギリギリ潜水は良くない。そう習っているはずです。

コンピューターを信用していれば、大丈夫的な考えが依然、蔓延しているのでは無いでしょうか?皆さんは如何ですか?

また、新しい情報がドンドン発信される中、教科書の内容は全然変わっていない、新しい情報を得る機会の無さが原因では無いか?また情報があっても、難しい部分もあるので、良く理解できない。こんな事が多々あると思います。皆さん心当たりはありませんか?

こう考え、当店ではディープ講習のなかに、この減圧症予防講習を組み込んで参りました。

当然、知っている事が多い内容になると思いますが、やはり新しい情報。OW講習で習いっぱなしで忘れている事も有るでしょう。

自己啓発の為、新しい情報の入手の為、この講習をご利用下さい。

現在、講習費などは頂いて下りません。講習が出来る広場を確保して頂ければ、交通費+資料代を頂ければ出張での減圧症予防講習会も実施しております。

学校、市区町村の共用施設、何処でも構いません。
この減圧症予防講習で1人でも2人でも減圧症の苦しみに合わない様になれば、私としても幸いでございます。

講習会の依頼


手順@

電話(050-1381-6052)又はメールでご連絡下さい。

手順A

日程や、時間、講習場所受講人数などの打ち合わせ。
※当店個人事業店ですのでご希望の日程が組めない場合もございます。その場合はご了承下さいませ。

手順B

講習3日前まで最終人数の確認を致します。(資料の関係上、宜しくお願い致します。)
減圧症 予防講習会の終了後、講習会のアンケートにご協力を宜しくお願い致します。

費用

交通費+資料代(1名350円)のみ宜しくお願い致します。
会場の手配は宜しくお願い致します。
(何処でも構いません。プロジェクター等、必要ありません)

時間

1時間30分〜2時間を予定しています。

お願い

今現在、営利目的の講習会では有りません。必要経費以上の集金はご遠慮下さい。

リトルリッツでの受講


伊豆高原のリトルリッツ店舗での受講も可能です。
宿泊施設もございますので、ファンダイビングのついでの夜に講習を開催可能です。日程は予約時にご確認下さい。予約は此方まで

・メールで予約


п@050-1381-6052